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*Starry Sky*

ポケモン構築とか

萎えた

あおかなEXTRA1の発売日が4/28から6/30に延期になって萎えた。

今日で発売まであと一か月だと思ってた矢先にこの仕打ちは萎えた。

空いた時間に原作の真白ルートを永遠に周回して6/30を待ちます。

 

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第一回全国シングルFESTA使用構築 - ガルクレセ@1

第一回全国シングルFESTAで使用した構築です。

結果は4勝4敗で予選落ちと残念な結果に終わりました。

 

まず構築の軸として六世代から愛用していたガルクレセを採用しました。

ガルクレセの型を出来るだけ広い範囲に対応が出来る型にして残りの1体で補完をするということをコンセプトに組みました。

よって基本選出はガルクレセ@1です。

 

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f:id:kazakuti:20170325130515p:plain@ガルーラナイト

性格:陽気

特性:肝っ玉→親子愛

実数値:181(4)-177(252)-120-×-120-167(↑252)

技:猫だまし/捨て身タックル/地震/冷凍パンチ

一番広い範囲を見ることが出来ると個人的に思っているガルーラです。

初手性能が高いので基本的に初手はガルーラから展開して行きます。

 

f:id:kazakuti:20170325130816p:plain@拘りスカーフ

性格:陽気

特性:鮫肌

実数値:183-182-116(4)-×-105-169(↑252)

技:逆鱗/地震/岩石封じ/ステルスロック

ガルクレセで選出した時に重くなる最速ウルガモスに対抗するための陽気スカーフガブリアスです。

またクレセリアが出せない時のガルーラメタグロス対面の引き先にもなります。

 

f:id:kazakuti:20170325130756p:plainゴツゴツメット

性格:図太い

特性:浮遊

実数値:227(252)-×-189(↑252)-95-151(4)-105

技:ムーンフォース/月の光/毒々/電磁波

コンセプトが広い範囲を見ることなのでサイコキネシスや冷凍ビームよりも広い範囲で役割の持てるムーンフォースを採用しました。

範囲が広がる分サイコキネシスや冷凍ビームよりも決定力が劣るのでそこをカバーするために毒々と電磁波を両採用しました。

 

f:id:kazakuti:20170325131203p:plain@鋼Z

性格:陽気

特性:ビーストブースト

実数値:151(132)-213(92)-152(4)-×-60(68)-171(↑212)

技:スマートホーン/リーフブレード/聖なる剣/剣の舞

受けループやクレセドランを崩すために採用しました。

受けループに対してはゲンガーがいた場合に択などになりますが純正には滅法強いのでここの枠はカミツルギで落ち着きました。

クレセドランに対してはガブリアスステルスロックの補助をしてからクレセリアとの対面で剣の舞を積んで崩して行きます。

 

f:id:kazakuti:20170325131509p:plain@炎Z

性格:控え目

特性:炎の身体

実数値:161(4)-×-85-205(↑252)-125-152(252)

技:オーバーヒート/ギガドレイン/めざめるパワー(氷)/蝶の舞

構築単位で鋼があまりにも重いのでそこに強く出れるということで採用しました。

鋼と有利対面を作っても大体引かれてしまうのでそこに圧力をかけれるオーバーヒートの炎Zにしました。

大文字でも試しましたがオーバーヒートの方が使い勝手が良かったです。

 

f:id:kazakuti:20170325131717p:plain@気合いの襷

性格:臆病

特性:変幻自在

実数値:147-×-88(4)-155(252)-91-191(↑252)

技:冷凍ビーム/悪の波動/草結び/水手裏剣

構築全体でそこまで速くないので高速アタッカーとして採用しました。

技構成は半ば適当に決めた感じもありますがこれで良かったと思います。

 

レンタルチームに登録しましたので興味のある方はどうぞ。

https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/BT-9C6A-4C5F

 

受験前の最後となるこの大会で良い結果を残せなくて悔しい部分もありますが、これが今の僕の実力なんだと受け止めてるので後悔はありません。

受験が終わるまでもうポケモンをすることはありませんが終わったらまたやりたいと思っています。

何か質問等がありましたらブログのコメントまたはツイッター(@ssRK_LL)までお願いします。

第五回東海シングルフェスタ使用構築 バシャガルミミッキュ軸

第五回東海シングルフェスタで使っていた構築です

結果は一次予選4-3落ち→敗者復活→二次予選4-0抜け→決勝トナメ1-1で2位でした

ガルクレセで多少の受けは出来る構築を使いたかったけど現環境でクレセがあまりにも動かしにくいので諦めて対面重視の構築にしました

前語りはここまでにして簡単に構築を紹介していきます

 

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ガルーラ@ガルーラナイト 陽気AS

猫だまし/捨て身タックル/地震/岩石封じ

ガルーラやミミッキュに対して上から殴りたいので最速で採用しました

ガルーラやレヒレへの削りを意識して猫捨て身

ミミッキュへの有効打や広い範囲を取れる地震

パルシェンギャラドスが重いので岩石封じを採用しました

岩石封じはあまり警戒されなかったため役割対象がいる時は刺さりました

選出率8/13

 

ミミッキュ@妖Z 意地AS

シャドクロ/じゃれつく/影打ち/剣舞

ルカリオに対して高い打点を持ちたかったことや対面構築でミラーした時に腐りにくいことから妖Zを持たせました

思考停止で出してもほとんど腐ることはなかったので改めてミミッキュの凄さを感じました

選出率8/13

 

ランドロス@拘りスカーフ 陽気AS

地震/岩石封じ/蜻蛉返り/馬鹿力

ZテクスチャーをしたポリゴンZや最速フェローチェや1舞した準速ウルガなどを抜きたかったため陽気で採用しました

ボーマンダに対する起点阻止のために岩技には岩石封じを採用しました

選出率8/13

 

バシャーモ@気合いの襷 うっかりやCS

火炎放射/馬鹿力/目覚めるパワー(氷)/守る

炎Zが強いとか騒がれてるのであまり警戒されないと思い襷で採用しました

運負けしたくないので格闘技は膝ではなく馬鹿力にしました

選出率9/13

 

カプ・テテフ@超Z 臆病CS

サイコキネシス/ムーンフォース/目覚めるパワー(炎)/挑発

カバルドン展開の積み構築に対してあまりにも弱いので超Zテテフで強引に崩すことにしました

ナットレイに対する有効打としてめざ炎

パルシェンの起点阻止のために挑発を採用しました

補完枠なので選出は控え目

選出率4/13

 

スイクン@食べ残し 図太いHS

熱湯/毒々/守る/身代わり

六世代の頃から愛用しているノイクンです

決して刺さっているとは言えませんがこれだけは絶対に使いたかったので無理やり採用しました

ランドロスと組ませることで電気に対しても安定して毒嵌めすることが出来たので現環境でも弱くはないと思います

選出率2/13

 

基本選出はバシャガルミミッキュでした

バシャーモを軸に添えるにあたって相手のレヒレをどうするか考えた時に始めは取り巻きで出させないようにすることを考えていましたが逆にレヒレを誘って倒せるようにしたらいいのではと思いつきました

バシャーモに対してレヒレが後投げで来たらこちらはミミッキュかテテフに引いてZ技を打つことで相手を崩しやすいということに気付いたのでそこに重点を置いて相手がレヒレを出したくなるように取り巻きを組んだつもりです

実際今回のオフでもその動きが何度か決まっているので間違ってなかったと思います

 

一次予選で落ちて終わったと思ったら敗者復活で2位まで行けて本当に嬉しかったです

 

何か質問等があればTwitter(@ssRK_LL)までお願いします

【S1使用構築】 対面ジバコガブテテフ - 最終2216.2位

 

真白「センパイ、センパイ!」

僕 「ん?なにかあった?」

真白「このカプ・テテフってポケモン可愛くないですか?」

僕 「うん、確かに可愛いね」

真白「では!この子を軸に構築を組みましょう!」

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ということでカプ・テテフを軸に構築をスタートしました。

まず相性の良いメガ枠としてサイコフィールド下では先制技が無効という点に着目しCSゲンガーを採用しました。

この2体では“受け” “崩し” “ストッパー” の性能が低いと感じたので“受け”にポリゴン2を“崩し”にジバコイルを“ストッパー”にガブリアスを採用しました。

この5体では地面の一貫やギルガルドがあまりにも辛いと感じたので最後の1体にテッカグヤを採用して構築の大まかな形が完成しました。

 

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あっぷる画伯の素晴らしい絵と共に構築を紹介していきます。

 

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ゲンガー@ゲンガナイト

性格:臆病

特性:呪われボディ→影踏み

実数値:135-×-101(4)-222(252)-115-200(↑252)

技:シャドーボール/ヘドロ爆弾/身代わり/道連れ

今までアタッカーの襷ゲンガーしか使ってこなかったため僕には耐久に振って器用な動きをするメガゲンガーは使いこなせないと思ったのでCSのアタッカーにしました。

扱いを一歩間違えると出落ちし兼ねなかったけどその分火力は魅力的でした。

メインウェポンとしてシャドーボールとヘドロ爆弾を採用しました。

身代りはテッカグヤの宿り木の種と合わせて疑似的なやどみがの動きが出来たり、とりあえず身代わりの安定択になることが多いので耐久の無さから来る弱みを少しはカバー出来ていたと思います。

今作から連打が出来なくなりかなりの弱体化をされた道連れでしたがそれでも十分この技は強かったです。

1回スカされても身代わりを貼ってもう1回択に出来たりもしました。

 

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ジバコイル@電気Zor鋼Z

性格:控え目

特性:頑丈

実数値:145-×-136(4)-200(↑252)-110-112(252)

技:10万ボルト/ボルトチェンジ/ラスターカノン/めざめるパワー(氷)

下から殴るのはあまり好きではないのでジバコイルはCSで採用しました。

始めは拘り眼鏡で使っていたけれど打ち分けが出来た方が強いのではと思ったので試しに電気Zを持たせてみたらかなり良い動きが出来たので電気Zで使っていました。

終盤には明らかに型バレしている動きをされたりチョッキマンムーが増えていたことから最終2日間のみ鋼Zで使っていました。

技構成についてはテンプレそのものなので特に触れる必要はないかと思います。

技スペースが5つあったら毒々を入れてもいいけれど切れる技が1つもなかったです。

初手での選出が一番多かったのはこのジバコイルです。

 

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ポリゴン2@進化の輝石

性格:図太い

特性:トレース

実数値:191(244)-×-156(↑252)-125-117(12)-80

技:放電/冷凍ビーム/毒々/自己再生

主にボーマンダ/ギャラドス/ガブリアス辺りに対して受け出すためのポリゴン2です。

上の3体への後出し性能を上げるために特性はトレースにしてあります。

削られた状態でギャラドスと対面すると起点にされる可能性があるので10万ボルトではなく2回打てれば麻痺の期待値が50%を上回る放電を採用しています。

毒々は単に毒々からの自己再生連打が強いから採用していましたが、PT単位であまりにもミミッキュが重いのでシャドーボールの方が良かったのかもしれません。

 

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カプ・テテフ@拘りスカーフ

性格:臆病

特性:サイコメイカー

実数値:145-×-96(4)-182(252)-135-161(↑252)

技:サイコキネシス/ムーンフォース/シャドーボール/めざめるパワー(炎)

今回の構築の原点にして選出率が堂々の1位のカプ・テテフです。

まず技構成に関してサイコキネシスムーンフォースを確定枠として残りの2つにハッサムへの打点になるめざめるパワー(炎)をギルガルドに少しでも高い打点を持つためのシャドーボールを採用しました。

次に性格に関してですが控え目ではなく臆病を採用しています。

主な理由はZテクスチャーをしてSが上がった状態のポリゴンZやフェローチェの上を取るためです。

ポリゴンZもフェローチェも決して上位層には多くはないポケモンですが今作のマッチングの仕様からして上位に行くためにはレート差マッチングに負けない構築を組む必要があると感じたので対策を組み込みました。

実際にカプ・テテフが控え目だったら格下のポリゴンZに3タテされていたという対戦が何度もあったのでこの選択は間違ってなかったと思います。

 

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ガブリアス@気合いの襷

性格:陽気

特性:鮫肌

実数値:183-182(252)-116(4)-×-105-169(↑252)

技:逆鱗/地震/岩石封じ/剣の舞

まさにテンプレの象徴とも言える襷ガブリアスです。

テッカグヤが多い環境なので岩石封じではなく炎のキバを採用しているのも多く見かけますがストッパーとしての性能を上げるために岩石封じを採用しています。

適当に選出しても腐ることはほとんどなくガブリアスの強さを感じました。

 

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テッカグヤ@食べ残し

性格:意地っ張り

特性:ビーストブースト

実数値:193(164)-157(↑172)-127(28)-×-138(132)-83(12)

    193(164)-145(↑84)-124(4)-×-122(4)-113(252)

技:ヘビーボンバー/地震/宿り木の種/身代わり

この構築の補完として入ってきたテッカグヤです。

役割対象のギルガルドを倒すために地震を採用しています。

身代わりを貼ってギルガルドをブレードフォルムにして地震を入れる動きが案外通ることが多かったのでこの選択は間違ってなかったと思います。

調整として最終日以外は上の調整を使い最終日のみ下の調整を使っていました。

*調整先*

上:H - 食べ残しの回復量最大効率(16n+1)

  A-  H252 B4 剣ギルガルド地震で確定1発

  D - C4メガゲンガーシャドーボールを食べ残し込みで確定4発

  S - 4振りテッカグヤ抜き B - 余り

下:H - 上同様

  A - H252 剣ギルガルド地震で中乱数1発

  S - 準速 BD - 余り

初手のゲンガーミラーでの引き先としてDを調整していたけどあまりその対面になることがなく現環境にHぶっぱしているギルガルドがあまりいないと感じたのでテッカグヤのミラーやジバコイルに強く出れる準速テッカグヤに変更しました。

 

 

基本的な立ち回りとして初手のジバコイルで頑丈による行動保障とZ技の高火力で1体倒し数的優位を取って試合を有利に進めることが多かったです。

ジバコイルが出しにくい構築に対してはテッカグヤから入っていました。

そして初手で数的優位を取って後続の対面性能が高いカプ・テテフとガブリアス後出しじゃんけん方式で出していく動きは本当に強かったです。

よって基本選出は ジバコイルorテッカグヤ+カプ・テテフ+ガブリアスでした。

恐らく一番数が多かったと思われる対面構築に対しては基本選出を崩してジバコイル+カプ・テテフ+ポリゴン2を出すことが多かったです。

 

結果

TN:ましろん 最高&最終2216 2位

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TN:みぞれ 最高&最終2211 5位

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雑記

シーズン1ではORAS最終シーズンであるシーズン17の時の最終4位を超えるべく最終3位以内を目標にして潜っていました。

結果としてこの目標が達成できたことはすごく嬉しいです。

また中盤から終盤にかけて必ずこの2ロムの内どちらかは1ページ目にいる状態をキープできたこともかなり嬉しかったです。

ORASから環境がガラッと変わり新鮮でとても楽しかったです。

しかしマッチングの仕様が明らかにORASよりも悪くなっているのは残念です。

せめてマッチング厳選をし易いようにしてほしかった…

シーズン2以降は潜れるかどうかわかりませんが潜れるのであれば今度は最終1位を目標に頑張りたいと思います。

 

何か質問等があればTwitter(@ssRK_LL)までお願いします。

第4回東海シングルフェスタ使用構築

第4回東海シングルフェスタで使っていた構築の簡易紹介です。

結果は予選4-1で2位抜け、決勝トナメ4-1で準優勝でした。

 

まず並びはガルーラ/ガブリアス/クレセリア/スイクン/ゲンガー/火ロトムです。

前の5体はS17の個体と何も変わっていないのでそちらをご覧ください。

http://kazapoke.hatenablog.com/entry/2016/09/13/181403

ロトムはこちらで紹介します。

 

f:id:kazakuti:20161106224148p:plain@拘り眼鏡

性格:控え目

実数値:127(12)-×-128(4)-170(236)-129(12)-137(244)

技:オーバーヒート/10万ボルト/ボルトチェンジ/トリック

耐久ボルトを相手にするために陽気ガッサ抜き抜きまでSを振りました。

この枠はウルガにするか当日も悩んでいたが結局こっちを採用しました。

結果として刺さっている相手が全くいなかったからウルガの方が正解でした。

 

選出率

ガルーラ:9/10

ガブリアス:7/10

クレセリア:2/10

スイクン:6/10

ゲンガー:6/10

ロトム:0/10

 

何か質問等があれば@ssRK_LLまでお願いします。

【S17使用構築】 ガルクレセウルガ - 最終2230.4位

S17は最高レートも更新出来て満足の行くシーズンとなりました。

PTはこれまでS13から使い続けて来ている軸を今季も使用しました。

TNは、かざ Fluffy-s*で潜っていました。

 

f:id:kazakuti:20160913172326p:plain

 

f:id:kazakuti:20160719095123p:plain@ガルーラナイト

性格:やんちゃ

実数値:191(84)-187(↑196)-126(44)-94(108)-108(↓)-130(76) ※メガ後

技:猫騙し/捨て身タックル/地震/冷凍ビーム

このPTで初手が最も安定する駒。

両刀だと無邪気の方が多いが物理火力も欲しいためやんちゃでの採用。

  

f:id:kazakuti:20160719095216p:plain@拘りスカーフ

性格:意地っ張り

実数値:183-200(↑252)-116(4)-×-105-154(252)

技:逆鱗/地震/ストーンエッジ/ステルスロック

主に後続に置いて最後に抜いて行くことを意識しました。

スカーフステロが増えすぎて持ち物偽装出来なくなったのは逆風でした。

 

f:id:kazakuti:20160719095329p:plainゴツゴツメット

性格:図太い

実数値:227(252)-×-189(↑252)-94-149(4)-104 ※妥協個体

技:サイコキネシス/月の光/毒毒/電磁波

毒毒と電磁波の両採用の理由としては、

毒毒:初手ガルガル対面で引いてグロパンを打たれた時のケア。

電磁波:ゲンガー等の誤魔化し。これらを1体でしたかったからです。

 

f:id:kazakuti:20160620202737p:plain@イトケの実

性格:控え目

実数値:161(4)-×-85-205(↑252)-125-152(252)

技:大文字/蝶の舞/ギガドレイン/めざ氷

遊び感覚で使ったら案外良い働きをしたから最後まで使用しました。

実際、最終戦ではイトケの実が有効に働いて勝つことが出来ました。

 

f:id:kazakuti:20160719095255p:plain@気合いの襷

性格:臆病

実数値:136(4)-×-80-182(252)-95-178(↑252)

技:シャドーボール/ヘドロ爆弾/凍える風/道連れ

クレセを出せない際のガルガル対面の引き先。

ストッパー性能が高くて無難に強かったです。

 

f:id:kazakuti:20160719095706p:plain@食べ残し

性格:図太い

実数値:205(236)-×-150(↑12)-115(36)-136(4)-133(220)

技:熱湯/毒毒/守る/身代わり

最も信頼している型のスイクン

純正ループやメガバシャバトン軸はスイクンを中心に崩していました。

 

 

最終結果

TN:かざ 最高&最終2230.4位

f:id:kazakuti:20160913180027p:plain

TN:Fluffy-s* 最高2205 最終2137.74位

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Special Thanks - 色々な面でアドバイスを頂いた納豆窓の皆さん

 

最近のオフで使った構築

どうもこんにちは、最近別ゲーしかやってないかざです。

f:id:kazakuti:20160822004433j:plain※トプ画用

 

今回は第2回つりざおオフ、第3回東海シングルフェスタで使った構築の簡単な紹介となります。

各オフの結果は決勝トナメ1回戦負けと予選落ちでした。

使い慣れた構築にも関わらずこの結果に終わったのは残念でした。

 

では紹介に移ります。

まず並びはガルーラ/ガブリアス/ゲンガー/クレセリア/スイクン/ウルガモスです。

前5体はS16と全く同じ個体なのでそちらでご確認ください。

http://kazapoke.hatenablog.com/entry/2016/07/19/165734

ウルガモスだけこちらで紹介させていただきます。

 

f:id:kazakuti:20160620202737p:plain@イトケの実 控え目 H4 C252 S252

大文字/蝶の舞/ギガドレイン/めざめるパワー(氷)

オフということで用意した個体。

2つのオフを通してイトケの実が発動することはなかったがマリルリに怯えずに出せたのは利点だった。

 

次にオフに参加する時は、ちゃんと結果残せるように頑張ります。